アンチエイジング~慢性疾患まで対応の血液クレンジング

小池ぶろぐ

アンチエイジング

他院でみる美容目的の典型的な患者はこんな人

更新日:

(自分でタルミと思っているかだけかもしれないのに)、

どこぞの病院で、たるみに対して口の内側から脂肪を摘出。

 

口元にでこぼこ感が出る始末。

 

また違う病院で

「それは誤った治療ですね。うちでは、糸を特許の入れ方で改善します。」

アゴのラインは変わったけど、手術でくぼんだ頬、凸凹の口元は変わらない始末。

 

品川美容外科訴訟が和解

https://this.kiji.is/311073122999485537

二つ目のクリニックは、これ系の治療なんですけどね。

そもそも、特許って何だ?

 

しかも、脂肪を取ってやらかしてしまった手術を、糸で治せるのか?

 

甘い言葉に喜んで、ホイホイ大金を出す人ですから、

こちらが真剣に取り組んでもなーんにも分かっていません。

 

医学的な見解をお伝えして粛々と対応するのみですね。

ちまたの美容目的のクリニックに行くと、こんな話ばかりです。

 

それ相応の人間が通院しているので、何も問題ないんですけどね。

【実年齢より若く見えると長生きである】という論文があります。

 

修正を加えたいですね。

まともな知性を持っていること。

 

表面的だけいじっても意味がない。

 

病気予防の目的でも、美容目的でも、

私が説明するような視点を持っている医師に相談して下さい。

Dr 小池
正しい情報と手段を手に入れて、安心と幸せな日々を手に入れましょう!

「@dr.koike」と検索して頂いてもご登録頂けます。

-アンチエイジング

Copyright© 小池ぶろぐ , 2018 All Rights Reserved.