アンチエイジング~慢性疾患まで対応の血液クレンジング

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小池クリニックへのファンレター

プリモボランエナルモンデポーを使う筋肉増強ビルダー向けクリニック

プリモボランエナルモンデポーを使う筋肉増強ビルダー向けクリニック

こんなお悩みありませんか?

  • 競技の能力を上げたい
  • 年で筋肉がつきにくい
  • とにかく筋肉がほしい

理論も大事ですが「筋肉を外部要因含めてケアする」というクリニックがあるのをご存知ですか?
筋肉量を増やすことについては、大賛成の小池クリニックより。

筋肉を増やす物質

男性ホルモン、テストステロンは筋肉の量と強さ保つのに必要です。

造血作用や、男性の性行動や性機能に重要。集中力やリスクを取る判断をすることなどの高次精神機能にも関係する。

男性ホルモン剤の種類いろいろ

  • プリモボラン・デポー
  • テスチノンデポー
  • エナルモンデポー
  • テストロンデポー
  • テスチノンデポー

月に1~2回の治療だ。

本気の男性ホルモン治療

男子性腺機能不全(類宦官症)と言う病気で、男性ホルモン不足の人におこなう。しかし、筋肉増強目的で使う量は、その比ではない。小池が治療に使用する量も、その比ではない。

車の運転に例えよう。

法定時速でしか走らないが、ゴールド免許を持っているような人に、運転について聞きたいですか?そう思う人は、男性更年期の専門外来という所に行って下さい。

それとも、町中の運転もできて、300キロオーバーの車で時速制限なしのアウトバーンを走るような人に、運転について聞きたいですか?そういう方は、筋肉増強プロ仕様の専門クリニックに行くといいと思います。

テストステロン値が低いと

  • 性機能障害
  • 認知機能
  • 気分障害
  • 筋肉量の減少
  • 内臓脂肪の増加
  • メタボリック症候群
  • 貧血
  • 骨密度の減少

男性のQOLがとても低くなる。

図にするとこうだ。

(順天堂大学・順天堂医院泌尿器科HPより)

ドクター小池も筋肉大賛成です

年を取って筋力維持したい方も、極限をもとめて筋肉をとにかく増やしたい方も、問合せは「筋肉量をあげる相談がしたい」と伝えて下さい。今のままでは、実は不毛な時間を過ごすだけで、意味のない人生になるおそれがあります。

ドクター小池への問合せで心配する必要はありません。

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