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予防医学

【がん・糖尿病】とにかく、がんが心配なアナタへ

更新日:

癌か血管で死ぬ日本人

厚生労働省によると、日本人は約30%が癌で、約25%が心疾患、脳卒中(動脈硬化が原因)で亡くなります。

糖尿病で動脈硬化

動脈硬化を悪化させるのに大きなものに糖尿病があります。

糖尿病で癌

国立国際医療研究センターによると、糖尿病があると癌になる確率が上がります。

糖尿病大国日本

厚生労働省の平成28年「国民健康・栄養調査」によると、糖尿病が強く疑われる者(糖尿病有病者)が約1000万人糖尿病の可能性を否定できない者(糖尿病予備群)が約1,000万人という、糖尿病大国日本ということになります。

増える癌死亡

国立がん研究センターによると、2017年に約100万人の人が「がん」になり、37万8千人の人が「がん」で亡くなると予測しています。

増える癌死亡を、多い順で見ると

  1. 肺 78,000人
  2. 大腸 53,000人
  3. 胃 47,400人
  4. 膵臓 34,100人
  5. 肝臓 27,500人

となります。

がん・糖尿病はとうぶん減りません

がん・糖尿病が、いかに問題であるか理解いただけたと思います。

しかし一番の問題は、頭で理解できても何も変わらないということです。

痛みを感じにくい、がん・糖尿病

なぜなら、糖尿病・がんは悪くなるまで、強い痛みを感じません。

日々、少しずつ少しずつ、体を蝕んでいきます。

体の不調も年のせいと勘違いする

糖尿病などの生活習慣病で、体や頭ののパフォーマンスは下がっているのですが、「年のせいだからこんなもんだ。」、「健康診断で大きな問題がなかった。(あるいは少し気をつける程度)」などと自分を言い聞かせて、安心してしまいます。

健康診断・人間ドックで安心を買う

通常の健康診断では検査項目が限られています。場合によって、ホテルのような病院で全身ドックを受けたとしても、同じです。

「悪いのが見つかったら取りましょうか。」と言われるか、「気になる値がありますが生活習慣を改善して下さい。」と言われるのがオチです。

そして、医師とゆっくり話す時間もありません。

アナタが癌になりやすい体質なのか、あるいは糖尿病などの代謝異常が起きやすい体質なのかは分かりません。

分かるような検査をおこなっても、その体質を変える治療はしてくれません。

健康診断は「悪くなったところ探し」という事実を知らないから、根本的な原因を探そうとせず、半分以上の方が、癌・心疾患・脳卒中で亡くなります。

こんな悩みがあったらきちんと対策を

よい未来を考えましょう

  1. がん・糖尿病に対して前向きになれた
  2. 自分の体の状態をよく知ることができた
  3. ちゃんと話を聞いてくれる医師がみつかった
  4. 対処療法ではなくて根本的な解決ができた
  5. 体質改善できる治療がみつかった

ドクター小池クリニックが選ばれる理由

  1. 副作用がすくない治療を選んでくれる
  2. 大学病院にはない検査と治療をおこなっている
  3. 医師や専門職、起業家、経営者が通っている
  4. 40歳の小池院長が若く、元気だ
  5. 分かりやすい言葉で、ハッキリと言ってもらえる
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