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予防医学

年明けそうそうインフルエンザウィルスに負けたアナタへ

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仕事や勉強から解放された安心感

食べて飲んで、昼夜逆転の乱れた生活

一段と増す北風と寒さ

いろいろなことがあって、免疫力が下がり、風邪を引いたり、インフルエンザにかかる人もいるでしょう。

風邪の予防と悪化させないためにできること

簡単にできる予防法としてビタミンCをとるという方法があります。

ビタミンCは人間の体で作れません。

しかし、体中いたるところで使われています。

 

風邪に関してビタミンCの予防効果は

【白血球を活性化】

【コラーゲン合成でのどや鼻などの粘膜を作り、ウイルスの侵入を防ぐ】

ということが、影響していると言われます。

 

「日本人の食事摂取基準(2015年版)」によるとビタミンCの1日の推奨量として100mg

レモン1個のビタミンCが20mgとされていて、レモン5個分です。

C1000という飲み物だと1000mgです。レモン50個分です。

これだと取り過ぎ?

ビタミンCはこれくらいとっても問題ありません。

タバコ吸ったり、ストレスがあれば、みるみる消費されます。

 

クリニックの超高濃度ビタミンC点滴だとレモン1250個分です。

ふだんから1日1g程度のビタミンCをとってもよいでしょう。

ビタミンC補給の注意点

ドリンクでとって、砂糖をとりすぎないようにしましょう。

練り物の多いサプリで、添加物をとりすぎないようにしましょう。

風邪ぐらいじゃ休めないあなたの対策

大事な予定があるなら、前もって

【クリニック用のサプリ】

【超高濃度ビタミンC点滴】で、準備するとより安心です。

 

ちょっとの知識で健康に大きな差が出ます。

Dr 小池
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