アンチエイジング~慢性疾患まで対応の血液クレンジング

小池ぶろぐ

予防医学

自分の命をお金で買う人の6つの傾向

更新日:

健康にお金を使う人は自分の命を買う人である。

6つの傾向をまとめてみた。

【専門職】

専門職の方は、自分の能力の高さは、「選択と集中」があるからで、自分に足りないことも自覚しています。

体のことは分からない、メンテナンスできていないと分かっているので、専門家の意見を求めます。

インテリジェンスが高い傾向。

【家族が介護、病気】

本人も大変ですが、介護する方も大変です。

自分は家族や子供に迷惑をかけたくないから、認知症や病気にならないように考えます。

周りのことを考えられる傾向。

【起業家】

責任の重さや激務などストレス大。このままではヤバいぞと、考えます。

自分が倒れると収益に直結することがわかっています。

危機感を感じる傾向。

【一度大病になった】

痛みを感じるまで何もしないのが、人間の99.9%です。

だから、ガンで約30%の人が亡くなります。

脳卒中、心臓病も含めると50%近くなります。

そうなるまでは、な~んにもしなかったのですが、運良く?大病になった人は、復活したあとは体のことを考えます。

反省し対策する傾向。

【経営者】

世間に病気とばれると、会社の信用が下がる。

自分が倒れたら、会社も倒れる。

なによりも、社員の生活に関わってくる。

責任感がある傾向。

【オレ様】

大衆と自分を一緒にされたくない。

大衆は、「もう年だから」が口癖、努力しない、何も考えない、安易で役に立たない健康法を試す、困るまで分からない、困ってもまだ分からない。

こんな99.9%の大衆と、自分が決して同じ人間ではない。

同じ扱いをされる事が許せない。

意識が高い傾向。

 

まとめ

インテリジェンスが高い

周りのことを考えられる

危機感を感じる

反省し対策する

責任感がある

意識が高い

 

書いていて思いました。

立派な人が、命を大切にしているんですね。

Dr 小池
正しい情報と手段を手に入れて、安心と幸せな日々を手に入れましょう!

「@dr.koike」と検索して頂いてもご登録頂けます。

-予防医学
-

Copyright© 小池ぶろぐ , 2018 All Rights Reserved.