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40歳は【若さの定年】?【チャンスの定年】

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成長ホルモン

性ホルモン

は成人になると、分泌が減ってくる。

40代になると、半分とか、半分以下とか。

DHEAという名の若返りホルモン、長寿ホルモンを聞いたことはあるだろうか。

 

男性ホルモン、女性ホルモンの材料になるホルモンだ。

そもそも、ホルモンを作るのにコレステロールは必要。

だから、油が全くない食事の人はなんだかカサカサしていて元気がなく見える。

草ばっかり食べて、本人はよいと思っているのだろう。

逆にせっせと大豆を取ったり、ガーリックステーキなどを食べる人もいる。

 

手っ取り早く注射で直接ホルモンを入れる、という方法もある。賛否あるが。

 

一般的には老化防止のためには

バランスの取れた食事

運動、睡眠

ストレスためない

ということが大切だったりする。

それができない世の中なので、人工的に何かをする必要がある。

 

サプリ取ったり、

ジム行ったり、

スピリチュアルにはまったり、

宗教に入ったり、

方法は人それぞれだ。

40歳は若さの定年と言われるが打てる手はもちろんある。

 

私は40歳は【チャンスの定年】だと思っている。

 

何をやっても無駄という意味ではなく、何かをやろうと行動するのは今しかないと思う。

 

社会的なこと

身体的なこと

今までつくってしまった環境的なこと

そんなのを含めてそう思う。

 

だから40代以降の体質改善、パフォーマンス向上の医療の必要性を感じる。

 

たいていの40歳は、人の話を聞く【素直さの定年】もすでに迎えているように思う。

 

ん?

じゃあ、どうやって役に立つ医療を伝えたらいいのだろう?

頑固オヤジになっていない40代以降の方、アドバイスを下さい。

 

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